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Diary 救急車で病院へ

一昨日から下の娘が熱を出していたんですが、昨日朝に熱性の痙攣おこしてしまって、救急車に運ばれ盛岡赤十字病院に。救急車で病院に駆けつけるのは初めての経験です。
幸い大事にはいたらず、診察を受けてから自宅に戻ったんですが、夕方にまた熱が上がって軽い痙攣のような症状が見られたので、再び病院に直行。医師にもすすめられたこともあり、念のために入院させることに。

今日はすっかり元気になって、熱が下がれば退院できるとのことで一安心。でも点滴の針が刺されている、まだ小さなこぶしが痛々しいです。

hospital_chiyu.jpg

しかし未だに病院内での携帯電話利用が全面禁止というのは時代遅れのような気がします。現在ではほとんどの医療機器は電磁波に対しての対策が施されていると聞きますし、マナーの徹底と利用禁止エリアを決めるなどの対応でいいのではないでしょうか。病院という緊急を要する場所だからこそ、迅速に家族などと連絡を取りたいと思うのですけれど。

コメント (2)

心配でしたね。子供が苦しんでいるのを見ると自分までせつなくなります。それにつけても昨今、自分の子を子とも思わぬ所行をおかす親が随分増えてきました。何かがおかしいですね。

PHSは大丈夫なんでしょうか、かつてのポケットベルに変わってPHSが使われているのではないでしょうか。

医療機関で使用されている機器は、より影響の少ないPHSのようですね。

参考:携帯電話による医療機器への影響

http://www.toranomon.gr.jp/gijutuHP/rinshoseiri/topics/phone.html

喫煙と同様に、携帯電話をかける場所を指定すればいいと思うんですけどね。

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